現在 自宅で使っているPowerPC G4/Dual1.4GB/2GBメモリであるが Mac OS Xからしか起動しない。習うより慣れろ、で既にシステム入れ直しを二ケタは繰り返した。つくづくNTT-Bフレッツにしておいて正解だった。何しろシステム再インストールの度に あのAqua水玉のApple Computer接続ソフトが起動するのだ。不愉快というか「バカのことえり」で入力する位非生産的非効率的な事は無い。それはともかく実際にクラッシュさせつつ把握した事は 以下の通りである。
G4dualは「必ず複数台の内蔵ハード ディスクを搭載する」それも同じ規格同じ物がベストである。起動用のCD-ROMから起動したら「ディスクユーティリティ」を起動し「必ずRAID 0」で内蔵ハード ディスクをフォーマットしてしまう。何となくディスク容量が勿体無い気もするがWindowsより遅いのよりはマシである。RAIDにしておいて これにMac OS Xを改めてインストールし直す。実測で速度は約4割近く早くなる。
2003年3月に発売になったAirMac(第二世代)は 相当な実力の持ち主でした。私の場合NTT-Bフレッツがつながっているルーターに AirMacベースを接続し、AirMac管理ユーティリティから「IPアドレスを自動的に割り振る」というチェックボックスを外し(ルーターが割り振るものとダブるため)子機用ドライバをインストールしただけで すんなり接続され、二階に有る 家内と子供の元祖のボンダイブルー iMac+Skyline(USB接続 電源不要)が11.5Mbpsで三台同時に動作させても そう速度は落ちません。Skylineは22000円位ですが残念なことにMac OS Xには非対応です。NECのもので2000円ほど高価ですがMac OS X対応のものをLaox Mac館で見かけました。こちらは接続後ブラウザから設定するものだと店員〜説明を受けました。Skylineは輸入元が二ヶ月に一回アメリカからまとめて輸入するため店によっては置いてない(私も初回はイケショップ、二回目はLaoxで購入、値段は同じ)場合も有ります。新型iMacでなければ無線LANが出来ない事は無いのです。ただMac用ドライバを同梱しているのは1機種しか有りません。
現在のあなたのマシンの接続速度は?ここで計測してみて下さい
PowerPC G4/867MHzでMac OS X.2を動作させた実測時間が とんでもない長さであきれ果てました。これを早くするにはAppleTalkを使わずTCP/IP接続に変更してみると 少しは違います。AppleTalkの設定の画面で「可能ならTCP/IP接続」というラジオボタンが有るのは そっちのほうが早いのと network接続規格がMac OS X.2からRendezvousという規格になり具体的にはTCP/IP接続でもDHCP サーバを介さずとも周辺機器にIPアドレスを割り振るというもの。
本来この規格は周辺機器接続に対しても通じるもので 殆ど全ての周辺機器が動作する筈だったがLP8400は動かなかった。DHCPサーバで手入力しても駄目。何だか嫌になってきました。
結構古いPowerPC マシンでも「二次キャッシュ」が付いているマシンがあります。G3 CPUカードには「バックサイドキャッシュ」があり 二次キャッシュを外さないとFinderがハングします。外し忘れに注意して下さい。
G3/450MHzクラス以上のカードに差し替える場合、手順ミスが多い様です。まずCPUカードを差し替える前に 付属のドライバーをインストールしておきます。
ついでにビデオカードを新しくする場合は そちらを先に差してビデオカードのドライバーをインストールして下さい。再起動しビデオカードの動作を確認してからCPUカードのドライバーをインストールします。
メモリですがコントロールパネルの「メモリ」を「Command+Option」を押しながら開いて見ると最後に「メモリテスト」という項目が出現します。これをOFFに設定する事で動作不安定が解消する場合が有ります。
G3カードに付属するドライバですが、最新の物が最良ではありません。現に私のクレセンドでは最新版4.1aというのは不出来でVer3.7が一番安定していたりしています。OS-9対応版というのは8.1や8.5で誤動作する事例が報告されています。現段階で最も安定しているのは8.5までです(8.5.1まで)8.6は必ずApple Computerのダウンロードサイトから「フォントアップデーター」というファイルをダウンロードして 壊れたフォントが無いかどうかチェックしましょう。
Macの速度に関する知識として 以下の事は基本として押えておいて下さい。
1)マシンの「個体差」が有る
これは現在マザーボードの厚さは約5mmですが「7層構造」になっています。つまりボードそのものが一種のコンデンサーとなるため静電容量を持ちます。流石に動作しない出来損ないは生産ラインから外れますが、規定速度で動作する物に関しては出荷されますから、CPUカードを差して速度アップをしてみたら誤動作の嵐になる事が有ります。私の所有する6100ですが2台のうち1台はDVC Equalizerを入れてクロックアップした時に78MHzでも動かず、もう一方は苦もなく84MHz動作しました。これが現在は450MHzだの500MHz動作ですから もう個体差っていうより一種の賭け的スリルはありますね。最近の“青と白の Power Macintosh G3”はボード上にカバーされたディップスイッチがあって この設定を悪戯出来ますが 正式サポートを受けられなくなります。また現在売っているシルバーとグラファイト色の洒落た Power Mac G4は将来のG4/500MHz以上へのアップデートを全然保証していません。
2)メモリは安物を買うと絶対失敗する。
72ピンのパリティなしSIMM時代はともかくG3以降はDIMMは168ピンの標準タイプを使います。他にもEDO-DRAMにしても3.3Vから5.0Vと同じMacでも共通性が無くなりました。某量販店でも安物は扱わなくなりましたが時々ノーブランドの特価品が雑誌広告に出る事が有ります。大抵こういうのは失敗します。(ははは.........)私の経験ではメモリ増設した途端ハングの嵐になり 犯人はすぐバッタ物のRAMと解りましたが メモリチップの上のNECの文字を指で擦ったら消えてしまいました。どうやらシルクスクリーンでポスターカラーを使って書いてあった様です。
3)内蔵ハード ディスクは回転数を見て買いましょう。現在 目安になる物差しはコレですから。
今は5400rpmというのは少なくなりましたが相変わらず店頭で見る事が有ります。現在SCSIでもnarrowの50ピンタイプは まず見かけません、有っても10GBとか大きな容量のものが殆どです。更にUltra Wide SCSIから単なるワイド、ATA、ATAP、Ultra ATA、FireWire、USB (Universal Serial Bus)等と規格が乱立しています。安定性から言えばUltra Wide SCSI カードを差して それ用の内蔵ハード ディスクというのが安全です。大抵7200rpmですがSeegate Cheetahシリーズは10000rpmという回転数を誇りますが発熱が半端ではありません。3.5インチベイでなく5インチベイに取り付けるChetah用の「ファン付きゲタ」というパーツが有る位で狭い筐体だと内部温度が上昇します。(ちなみにMacの場合120度までOKなんだそうです??本当かあ??)Ultra Wide SCSI を推奨するのはAppleのサーバー機でもUltra ATAは使わずUltra Wide SCSI カードと それ用の組合せだからです
FireWire接続は現在ブートディスクとして使えない致命的な欠陥があり幾ら早くとも非実用的です。
4)内蔵MOは結構リスキーである。
何かリムーバブルドライブを、というと普及率ではMOが一番ですが 内蔵機器のトラブルの場合、一番最初にMOを外すと治る例が多いんです。
友人数名皆被害に逢っています。大抵はドライバーソフトを入れ替えれば治りますが(出来の悪い純正が多すぎる)電源を350Wに作り替えたのも有ります。
(純正電源は200Wから250Wしか容量が無い=DOSはIntelとかセルロンが大飯食いの無駄飯食いの汗っカキなので電源がでかい=作り替えは結構面倒です。マザーボードに行くコネクタの形状とピン配置が1箇所違います。また内蔵SCSI機器への電源コネクタの配線も1箇所違うので無茶すると煙が出ます)
MOは形やメーカーこそ違いますが ドライブそのものを作っているのは富士通、オリンパス、コニカの3社しかありません。皆それぞれ電源に工夫したりドライバーソフトに工夫したり特色が出る様にしているだけです。
ドライバーソフトは付属してきた純正品が全てではありません。最低最悪の組合せで出荷するのも有ります。ラトックのPCI/Ultra Wide SCSI カードとB'sCrewの組合せに古い版のFormatter One-Proは最低でした。(最新版は3.1.8です)ハングするわ転送速度は出ないわ しまいに壊れるわ.......組合せ次第で快適なのですが逆の場合も多いのです。
またMOは現在回転速度が640MBの場合4300rpm以上のものを「外付け」で買った方が良いようです。理由は 或る程度速いのと、電源を別にしておいた方が安定するからです。ドライブはオリンパス製品がベストのようです。
それからFormatter One ProとB's Crewは まあまあですがDrive 7は以前マイナーバージョンアップ版をインストールするだけで内蔵ハード ディスクの全データを消去する とんでもない大トラブルを起こした事があります。現在のFormatter One Pro3.1.8は安全に速度が出ますしB's Crew2.1.4もトラブルは有りません。
ただし内蔵ハード ディスクのフォーマッタソフトとコンフリクトする事が有りますので Apple Computer純正のドライブ設定で内蔵ハード ディスクは フォーマットするのが安全です。
現在の私の環境は内蔵ハード ディスクはRAIDの関係で「ATTO社」のフォーマッターを使用してパーティションを切っています。これはATTO Ultra Wide SCSI カードに付属してくる物とATTO Express RAIDに付属します。ノントラブルです。Mac OS 9にも対応しますし勿論「Mac OS 拡張」フォーマットも対応しています。
有名RAIDソフトのRemu(レミュー)はOS8.1までしか対応していません。
内蔵MO(電源は500Wに強化してます)はドライブが富士通の物でFormatter One Pro Ver3.1.8を使用。内蔵Iomega Zip drive はVer6.0.4の日本語版ドライバー使用。更にCDRW用のB's Recorderのドライバーも入っていますが全く安定しています。(御丁寧にCrescendo G3 PCI/500MHz/1Mの機能拡張ファイルまで入ってハングしないんですからMacは偉い)
今までの経験ではHard Disk ToolKitとCD-ROM ToolKitの組合せもトラブルは少なかったと思います。特にCD-ROM ToolKitはApple Computerでサポートしない48倍速等という凄まじいものまでカバーします。(Webのアップデートも頻回で早い)事のついでにMOもカバーしてくれればフォーマッターもドライバーもコンフリクトしないで済むのになあと つくづく思います。
※ブータブルCD-ROM(つまりフォーマッターソフトでの起動)が出来るのはHard Disk ToolKitだけになってしまいました。いざ緊急事態という場合困ります。
自室でLAN 環境を組んでレセ印刷してる妙なユーザーは少数派でしょうけど、零細医院としては残業代節約も大事な事ですし。少しでも早く印刷終了させたいわけであります。あちこちで書きましたが物理的メモリ容量(実装メモリ)を目一杯にして純正の方のRAMディスク上で計算させますと500MHz/G3で一名一秒です。UGの先生の報告例で1名2秒だったそうです。
で、これを印刷する場合ですが今月、私は変な企てをしてみました。セイコーエプソンLP8400のRAMを32MB加え36MBにして(=廃物利用)LANボード(予算の関係で10baseですが100baseも売ってます)を差し、計算はSuperMac S900/G3・500MHzで行い、それをプリンタサーバーの6100/215改にLANで送り込み そっちからLAN接続のLP8400で印刷してみました。
設定が面倒というかLP8400のパネル設定はWindows用に書いてある部分が多く分かりにくいんですが受信バッファサイズを変更出来るのです。小さく取れば印刷に早く入りますし大きく取れば「溜めるだけ溜めてから一気にドカン」と印刷します。バックグラウンドで印刷してたら「あれ?壊れたのかな?」と思った位待たされてから26枚一気に印刷!!を繰り返されてしまい(間隔が徐々に短縮されます=フォントをプリンタが覚えて呉れるので)しまいには2分で30枚を繰り返されました........心臓に良くない。「気持ちいい設定探し」しないとなあー。
でもUGに寄せられた「キャノンは遅い」というのが実証されたように思います。酷い先生は1分間で2枚しか出ないそうです。病院のMICROLINE12nでも6から7枚程度の出力はあります(全部テキストなら12枚/分出るそうですが)
1)初級編
スタンドアローン(単独)で、お使いの先生は「RAM造設」と「アプリケーションメモリサイズを上げる」もしくは当然ですが「速いマシンを最初から選ぶ」という事になります。現在はiMacを除いて縦型筐体は全てCPUの差し替えが出来ますしRAM増設等もフタを開けるだけですしね。iMacなんて安い癖に「速い」しなあ。
iMacを端末で使う先生方が最近は主流ですが スタンドアローンでの使用では 物理的メモリ容量が物を言います。最大搭載量まで増設したものを購入するのが便利です、何でも改造する私でもiMacのフタを開ける時の「ベキボキ バリッ!」という途轍も無い音は心臓に良く有りません。それに、あのマシンは案外「ヤワ」でして再組立でミゾがピッタリ最初から合うのは「奇跡に近い」事です。同じく絶対自分でバラしたくないのがPB2400です(怖じ気づくぞ)
それから「仮想メモリ」はMac OS 8.1位からはPPCモデルの場合速度低下は案外起こしません。スタンドアローンの場合 結構使えます。
LAN 環境で使っておられる先生の場合は、まず標準の10baseから100baseにするのが院内生活では最も快適です。というか案外安いんです。
サーバ機が“青と白の Power Macintosh G3”以前のPCI MacならLAN ボードの100base用(新型なら10/100base共用で要りません)を購入し、スロットに差したらAppleTalkを100beseのアダプタカードに切り替え、ハブを10 Mbps と 100 Mbpsを自動認識し切り替えて呉れるスイッチングハブに交換して下さい。
これにしないと「プリンタがLAN接続の場合」プリンタのLANボードは余程の高級機以外は10baseですから、その速度に引きずられて皆10baseで接続されていると認識されてしまい速度が出ません。“青と白の Power Macintosh G3”以降のマシンならスイッチングハブにするだけです。
お値段は秋葉原価格で「100base LANアダプタカード」が15000円以内(9800円というのも有りました)。スイッチングハブがポート数にもよりますが、パソコンショップなら3万円位から有ります。
2)中級編(甘く危険な香り)
まずは何よりCPUカード載せ換えでしょう。現在は既にG4カード/450MHzの速度のが市販されていますが以下の理由でお勧め出来ません。
G4カード差し替えの場合「カードを差す前に必ず起動用フラッシュROMを書き換えないといけません」カードを交換してからでは「起動しません」絶対注意が必要です。しかも1回書き換えてしまうと 二度と戻せません。
PRAMクリアをすると二度と起動しません。
つまり最初にG3でもPPC604eでもいいから起動させて そこにフロッピーディスクで供給される「フラッシュROM書き換えデータプログラム」を起動させ、マザーボードにハンダ付けしてある起動用データの書き込まれた起動用ROMのデータをG4用にしてしまいます。
ですからボードの初期不良(台湾地震や東南アジアの政情不安で品質確保が困難だという噂です)で、再度G3や最初から付いているCPUに戻したくとも出来なくなります。6100/7100/8100までは起動用のROMは外せましたが現在は絶対外せません。
ではG3でバスクロックを「騙す」タイプつまり私が載せたCrescendo G3 PCI/500MHz/1M等の高速G3/CPUですが これは安定して速度が出ます。
本来はBUSクロックの8倍までしか速度が出なかったのですが、最近 これを「騙して10倍速」というカードが出回りました、450MHz以上の速度のカードは全てこの「騙しのテクニック」で動作しています。
G4の様に「ROM書き換え」をせずに「機能拡張ファイル」を入れるだけですから戻したい場合は、それを外すだけで安全です。
なんせ異常改造(元)偽Macintoshみたいな私の機械でさえ動作していますから純正マシンなら稼働しますね きっと(無責任かなあ?)。
最も危険なメーカーとしては やはりNewerTechnologyでしょう。(特に秋葉館などの量販店で売った輸入物)ここの機能拡張書類は まずマトモに一発で動作したら「奇跡」です。大抵「ハングの嵐」に見舞われます。でも6100/7100/8100なんていう数年前のPPC601/60MHzマシンを215MHz動作させてしまう(現役マシンにしてしまう)実力は流石です。
安全なのはCrescendo G3 PCIシリーズかINTERWAREのBOOSTERシリーズです。適応機種も明確ですし 一発で起動しなかった事は有りません。Crescendo G3 NuBusを7100改造や友人の6100何台かで実験しましたが全機一発動作でした。
CPUカードの購入の目安は「ケチケチしないで最高速」であります。半端な速度で失敗するなら最高速で失敗の方がスッキリします(^.^)
さらに実装つまり物理的メモリ容量は、そのマシンの最大値まで積んでしまいます。今のMacintoshはRAMは買い足しが出来ます(昔は同じ容量で二枚づつ差す72ピンのパリティなしSIMが当然でしたが)現在のDIMMは168ピンの標準タイプで128MBが一枚当たり一番容量が大きなものですから機械を買う段で、128MBを2枚差して!と店に頼んで後は小遣いで一枚づつ足していくわけです。一年がかりで1240MBなんていうケースも「あり」ですね。G3/266MT以降のマシンでは一枚256MBなんていうのも差せる様になりましたし、これまた一枚づつ増設出来ます。
注意事項)RAMを増設したら起動時間が長くなった、というのは正常なのす。
Macintoshは起動するとメモリチェックを行い不良が見つかると泣きべそMacが出てきます。もし安全が確認されていればOS8.5以上なら「Command+Option」キーを押しながら「コントロールパネル」のメモリを開いて見て下さい。
一番下に「メモリチェック」という見慣れない項目が出現します。これをオフにすると起動時間が短縮されます。
で、アーチャンレセプトの計算で時間を潰してしまっている先生にお勧めが「Apple Computer純正RAMディスク」の使用ですが、これは物理的メモリ容量が500MBを超えている先生ならお勧めします。
まず「コントロールパネル」からメモリを呼び出します。ここで設定できる容量は物理的メモリ容量の半分だと思って下さい(70%まで使えますがハングすると悲惨)
概ねRAMディスクに220から250MBを割り振って再起動すると、デスクトップに「RAMディスク」というものがマウントされます。
1回このRAMディスクを「情報を見る」で容量を確認しましょう。
そして、アーチャンレセプトの「E付きcomp」と「データ」をRAMディスク内にコピーします。ですからE付きcompとデータの容量+アプリケーションメモリサイズが必要になります。
そしていつもの要領で計算させます。私がやってみたG3/500MHzですと内蔵ハード ディスクへのアクセスが無い事で約700人超が17分でした。つまり一人/1.5秒です。
で、計算終了したら必ずデータを内蔵ハード ディスクに戻します。
電源を落とすとRAMディスクの内容は失われます(PowerBookは大丈夫)ので安全策です。後はプリンタで打ち出すだけです。
3)もっと最速を望む先生へ最終兵器:イケショップで売ってるRAIDアレイ用のボードとウルトラATAの容量の大きめな内蔵ハード ディスクの組合せでストライピングアレイとして使う。私の8600/G3/500MHzはこれで武装してG4/500MHz Dual CPUなみの速度で全てこなします。値段も一番安くすみますし 通販も有ります。